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爪に関するウワサを調べてみた 色、形etc.

「結論から言うと、爪の状態から体全体の病気やトラブルの兆候を読み取るのは、一般人には難しいと思われます」
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20110330-00005790-r25

そうなんだ。
よく聞くけどね。。

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  1. 2011/03/30(水) 14:26:53|
  2. 健康
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プルトニウムで人体実験

image_20110329202512.gif
http://2r.ldblog.jp/archives/4387260.html

参照程度でお願いします。

  1. 2011/03/29(火) 20:25:20|
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ヨード卵、昆布…ネット流布の民間療法、「効果は不明」

被曝(ひばく)による健康被害には「安定ヨウ素剤」の服用が有効だが、このため原発事故のたび風評が広がる。安定ヨウ素剤は医師の処方が必要となるなど容易に入手できないため、代替品としてヨウ素を含んだものを飲食しようという風評だが、今回はインターネットの書き込みなどがその広がりに一層の拍車を掛けている。

 既に明らかになっているように、ヨウ素入りのうがい薬や消毒液「ヨードチンキ」の飲用は、有害成分が多いことから厳禁だ。

 「放射線を浴びてしまったら、ヨウ素を含む昆布(こんぶ)とかを摂取すると、良いと聞きました」「特に多くヨウ素を含む食品は『こんぶ』で、とろろ昆布や乾燥昆布で出汁をとったみそ汁などを多めに食べるのが無理のない被曝予防です」。こんな記述がネットに目立つ。

 とろろ昆布や乾燥ワカメ、焼きのりなどの海草が有効というネットの書き込みやブログは現在多いが、独立行政法人放射線医学総合研究所は「含まれる安定ヨウ素が一定ではなく、十分な効果が得られるか不明」としている。

 戦後の大阪・道頓堀と歩みをともにし、平成20年7月に惜しまれながら閉店した飲食店「くいだおれ」は昭和61(1986)年のチェルノブイリ原発事故後、ワカメやとろろ昆布、ヨード卵をのせた「放射能除(よ)けうどん」を売り出して大ヒットさせている。だが、放射能汚染には効き目はなかった。

 専門家は「民間療法には惑わされないで」と呼びかけている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110317-00000517-san-soci

  1. 2011/03/17(木) 17:47:08|
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子宮頸がんワクチンが不足

image_20110307212512.jpg

子宮頸(けい)がんを予防するワクチンの供給が全国規模で不足している。厚生労働省が7日、発表した。ワクチン接種の全額公費負担が昨年11月に始まってから、需要が急増し、製造が追いつかなくなったためだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110307-00000588-san-soci

無料だとね。。

  1. 2011/03/07(月) 21:25:24|
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がん治療最前線の温熱療法「専門医が知らない」で設置率5%

抗がん剤の有効性と危険性が論争の的となるなか、その副作用を軽減し、従来の抗がん剤・放射線・手術によるがん治療の効果を高める「ハイパーサーミア(温熱療法)」が注目を集めている。

 ハイパーサーミアは、高周波を利用するサーモトロン-RF8という装置で、体の表面から深部まで加温する治療法だ。元来、熱に弱いがん細胞を摂氏42?44度で死滅させる目的で開発されたが、最近ではがん周辺の正常な細胞を42度以下の低い温度で活性化させ、免疫力を高める働きのほうも注目されている。がん細胞内への薬剤の取り込み量が増大し、放射線の効果も増強されることも分かってきた。

 福岡県北九州市の社会医療法人共愛会戸畑共立病院の今田肇・がん治療センター長は、放射線、化学療法併用のハイパーサーミアで効果を上げている。「最大の利点は、抗がん剤の量を減らしてその副作用から患者さんを解放し、長期にわたる治療が可能になることです」(今田氏)

 肺がんに抗がん剤とハイパーサーミアを併用した場合、がんの消失・縮小効果を表わす奏効率は、薬剤単独の倍以上という。群馬大学第一外科の浅尾高行准教授は、直腸がんの手術前に行なう温熱化学放射線療法により、進行がんでも人工肛門がいらない肛門温存手術の可能性が高まるという。

「群馬大では術前の放射線療法に、温熱療法と化学療法を併用しています。3者併用では、顕微鏡で見てがんが消失した例が27.4%、CTや内視鏡でがんが認められない例が54.9%になりました。新しい肛門温存手術により進行下部直腸がんの自然肛門温存率は90.2%に上っています」(浅尾氏)

 ハイパーサーミアは脳と眼球を除くあらゆる部位のがんに適用可能で、副作用がほとんどない。しかし、治療施設は全国で約70か所と、まだまだ不足している。普及しない理由は、一連の治療をまとめたものに対して保険点数が決められており、何回治療しても定額で、医療機関にとって経営上のメリットが少ないこと。設置施設が全国のがん診療拠点病院中5%にも満たないため、がんの専門医がこの治療法を理解していないといったこともある。

※週刊ポスト2011年3月11日号
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110305-00000010-pseven-soci



  1. 2011/03/05(土) 22:47:52|
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