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なんで、パンダ? 成田空港に到着 

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http://news4vip.livedoor.biz/archives/51745968.html

どのニュースを見ても、パンダ到着の話。
そんなにパンダが重要なのか?
VIP待遇で到着、レンタル料年間8千万。

3年前まで上野動物園でみることができた。
たいした行列でもなく、並ぶ必要もなく見れた。
話題性もない。


はじめてパンダが日本にきたランラン、カンカンの勢いをまた復活させたいのか?
落ち込んだ景気を盛り上げたいのか?

尖閣諸島や、外交も政治も何も決着がついていない。
都合がいいときは、中国からのレンタル。

節操がない日本だと思う。

どこかの記事で、「『昔、日本という美しい国があった』でいいんじゃないか。」というコメントを読んだ。
中国にも、ロシアにも外交で負け、GDPは負け、イルカ問題に押され、日本のランクは下がり、政治は混沌とした中、日本という国は侵略されてもおかしくないというものだった。

最近、日本は属国になればいいと思う。
ほんと悲しいよ。

パンダ???それがなんなんだよ。。

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  1. 2011/02/22(火) 21:22:45|
  2. 【論文】
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若者が消費しない 酒は飲まない車は持たないブランド品は買わない どうしてこんなカスになったのか

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http://alfalfalfa.com/archives/2218168.html

別に"カス"ではないだろ?
それが悪いとは言えない。

消費=金なし、不安、今後が心配
酒=うまいか??病気になる
車=高いし、駐車場もいるし、何かとお金がかかる
ブランド品=ええ??その必要はあるの?ブランドでなくてもいい物はある


なぜマスコミは煽るのか?
何を消費して欲しいのか?

景気が立ち直れない日本で、若者に何を求めているのか?
こんな若者にしたのは、私たちではないか?
なぜ若者のせいにするのか?

腹立たしいね。。

  1. 2011/02/16(水) 21:02:14|
  2. 【論文】
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ビートたけしの緊急検証 超常現象(秘)Xファイル

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http://www.tv-asahi.co.jp/chojosp/

超常現象ですか。
子供の頃に見てたら、もしかしたら信じたかもしれない。
しかし大人になり、現実も知り、不思議なこともあったかもしれないが、全く信じられない。
しかもTV放映だって。

このような本も無数出版されている。
本が売れているのであろうか。
TV放映で視聴率が取れるのであろうか。

不思議なことは昔からある。
ネッシーにしても、雪男にしても、謎の巨大生物UMAとして広く知られている。
しかし現代、科学も発展し様々なことが解明されてきた。
ネッシーも第一発見者が告白したぐらいだ。

その昔から時代は過ぎ、今ではインターネットという驚異的な情報網が生まれた。
不思議なことや、信じられないこと、それらがネット上に挙がっている。
しかも製作者がいる。

超常現象は自分たちの技術のお披露目場だ。
いろんな輩が競い合って、発表している。

この時代、このようなTV番組があるんだと不思議に感じた。
しかもTV映像は、ネットで見たこともあるものもある。

インターネットの普及に伴い、不思議なことが減ってきたような気がする。
寂しい気持ちもあるが、これが時代であることには変わりない。。

  1. 2010/12/22(水) 19:46:57|
  2. 【論文】
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男性誌「sabra」来年3月号で休刊 【論文】

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http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20091019-OYT1T00894.htm

なぜ休刊が相次ぐのだろうか?
このような論文は不要だと思うが、とりあえず述べてみる。

男性誌が相次いで廃刊や休刊になってきている。もちろん男性誌だけではないだろう。本ご売れない、本発行部数が伸びないのが現状であろう。

昔、本屋に行くのが楽しみだった。新刊のにおいにワクワクしながら本屋を一周していた。漫画にしても、雑誌にしても、科学の本に、文房具なんかも物色していた。
知らない内容が、そこには書いてある。見たこともないものが載っている。どんな情報も幼い子には魅力的で新鮮であった。
成長と共に、見る本が変わってきた。興味も変わるし、理解できる知識まで備わってきたからだ。
平凡パンチ、スコラなんて雑誌もあったと思う。思春期にはこの本を買うことさえ、緊張してレジに並ぶことが難しかった。

戦後、ラジオ放送が始まった。ラジオに変わってテレビが出てきた。ラジオはなくなることなく、今でも細々と流れている。最近ではテレビ離れも懸念されている。

これらはすべてネット社会のせいだ。知りたいときに、見たいときに、検索をすればすべて情報は手に入る。知らなかったこと、見たことないもの、本にかかれてないことまで、知ることができる。もちろん本当か嘘かは見ている本人次第だ。本を買うよりは手軽で簡単だ。

廃刊、休刊の度に話題になり、ニュースとして取り上げられる。
それはネット社会に変わっていくぞ。という警鐘なのであろう。

2009-10-19


テーマ:気になる本・雑誌 - ジャンル:本・雑誌

  1. 2009/12/19(土) 19:32:51|
  2. 【論文】
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遼は「54」、「51」イチローに続け!【論文】

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http://www.nikkansports.com/sports/golf/ishikawa/news/p-sp-tp1-20090908-540974.html

なぜ、人は数字に縁起を拘るのだろうか。
冒頭に断っておくが、これに答えはない。

「野球やろうぜ! 」
「俺、四番サード背番号3」
なんて小学生の頃、友人がそう叫んだのを思い出した。なぜ”四番サード”なのか。巨人ファンであるならば、よくお分かりであろう。しかし私にとっては全く意味がない。四番を打つよりも一番で打ちたかったし、サードよりピッチャーのほうがよかった。
投手では18、香港では8、ラッキー7などとよく聞く。日本では4や9が嫌がられる。しかし好んで9を付ける人をTVにて見たことがあったし、知人は4が好きだったのを覚えている。

数字の良さというのはなんであろうか。以前高名な人が使っていた、もしくは語呂がよい。その程度だろうか。
数字における”数”ではなく、”見た目”の重要性が高いのではないだろうか。

かくいう私も「好きな数字は何? 」と聞かれたことがある。なんだろ、好きな数字は、好きな数字をつくろう、そう思った。やっぱラッキーセブンか、末広がりか、割れない奇数がいいな、とか考えた。考えたということは無理やり好きな数字を作ったのだ。ピンとくる数字はなかった。ラッキーだった日や数字はそのときで、その場で変わる。数字に拘る必要性が見出せなかった。
でも語呂は気になるかな。最近の私の流行は2と8です。(笑

やはり数字という単に”見た目”だけなのだろうか。しかし答えは記事中にあった。

― 成長を求める姿は、「限界をつくるな」「一番の目標は人として成長すること」などの考えにも共通してい
る。―




  1. 2009/12/19(土) 19:25:53|
  2. 【論文】
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